最新ニュース / メディア情報

2018,4,25ALL ニュース
GW期間(4/28~5/6)の営業に関するお知らせ

誠に勝手ながら、以下の期間を休業とさせていただきます。

 
4月28日(土)〜30日(月)
5月3日(木)〜6日(日)
 
期間中のお問い合わせは、お返事までにお時間をいただく場合がございます。
大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
 
2018,2,14ALL ニュース
弊社社長松井による師走のご挨拶文をUP致しました。


弊社社長松井が2017年師走に寄稿したご挨拶文をwebのほうにUP致しました。

お時間ある時にでも是非ご一読くださいませ。


 

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新年明けましておめでとうございます

web用2018挨拶

新年明けましておめでとうございます。

旧年中は格別のお引き立てを賜り、厚くお礼申し上げます。

本年は「Catch the moment」という言葉をキーワードとして、お客様との出会い、

旅の記憶、そして新たな分野への開拓等、「その瞬間」を大事にスタッフ一同、

皆様に喜んで頂ける旅行サービスのご提供を心がけ精進してゆく所存です。

本年が皆様にとって佳い年でありますようお祈り申し上げ、年頭のご挨拶とさせて頂きます。

 

平成30年 元旦

株式会社ミヤコ国際ツーリスト

代表取締役 松井秀司

 
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2017年 師走のご挨拶

年末のご挨拶

前略 貴社、貴会におかれましては益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。

本年十一月中旬より沖縄県糸満市にあるリゾートホテル「サザンビーチホテル沖縄」に、当社関連会社のイルミネーション工房(有限会社ライフクリエーション)の業務の為、十日間滞在いたしました。旅行業界人ではない立場での出張でしたが、関係者としてその顕著な訪日外国人の増加ぶりを改めて肌で実感いたしました。

ひっきりなしにホテルに到着してくる大型観光バスのほとんどが台湾、韓国、中国、香港からの団体客が中心。その他の国や日本人はとても少なく感じました。それもそのはず、台湾の台北(桃園)国際空港から那覇空港へは日系LCCのピーチエアー、バニラ航空に加え、台湾資本のタイガーエアー台湾、エバー航空、チャイナエアラインの三社、計五社がそれぞれ毎日運航し、台北以外では台中、高雄からも各二便が就航しています。韓国のソウルから那覇へは、大韓航空、アシアナ航空に加え、韓国資本のLCC、ジンエアー、イースター航空、チェジュ航空、ティーウェイ航空の計六社が毎日運航、ソウル以外にも釜山から週十七便、大邱(テグ)から週八便が就航中です。中国からは、上海から毎日三便が中国東方国空と吉祥航空が就航しており、北京、南京、天津、杭州、成都の各都市から週十二便が就航しています。また、香港からは毎日三便が就航しています。沖縄では最も東アジア諸国に近いという地の利を生かした経済発展が進んでいます。

これら隣国にとって、飛行時間が短くLCCの割安航空運賃により、手軽に日本を訪問できるということで沖縄旅行は今、ブームになっています。東京や大阪の経済人からみればインバウンドというと経済的にはまだ「おまけ」位に考えている方も多いかもしれませんが、沖縄にとってインバウンドはすでに基幹産業であり沖縄経済を大きく支えています。また、インバウンド需要の増大の為、インフラなど建設、土木、電気などの工事が活況で人手不足が深刻な問題です。少し前までは高い失業率が長年続いてきましたが、状況は一変しています。

我々は沖縄というと、まず基地問題を頭に浮かべます。またそれに伴う補償金や補助金、「おもいやり予算」など、どちらかというと沖縄という「コスト」を国が支えているというイメージを本土の多くの人が持っていると思われます。しかし今後沖縄は東アジアの国際的な文化、経済の交流拠点として益々発展し、日本全体にも大きく貢献していくことが期待されます。本来なら万博などの国際イベントを積極的に誘致するよう国も努力すべきです。

独自の文化と歴史と持った一つの民族であったハワイ(王国)がやがてアメリカに吸収されていったように沖縄(琉球王国)も日本に吸収されていきました。その経緯や背景は違うものの、現在は自国民というよりは世界中の観光客からの訪問によって大きな経済効果を上げている点も類似しています。ナハマラソンもホノルルマラソン同様、三万人の参加者の規模にまで発展しています。世界中の人たちにとって永遠の楽園、究極のリゾート地であるハワイをお手本としその「アジア版」のように発展できればと期待しています。

何かと慌ただしい年末の時節ですがご自愛頂き、よいお年をお迎え下さい。 草々

平成二十九年 師走

株式会社ミヤコ国際ツーリスト

代表取締役 松井秀司

2017,12,20ALL ニュース
年末年始営業日のご案内

お客様各位

平素は格別のご高配を賜りありがとうございます。

弊社では、誠に勝手ながら年末年始の営業日は下記の日程とさせていただきます。

● 年末の営業日  2017年12月28日(木)まで

● 年始の営業日  2018年1月4日(木)より 

なお、期間中に緊急のご用やお問い合わせ等がございましたら本社担当者までご連絡ください。 お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご理解いただきます様お願い申し上げます。

本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますと共に、2018年も変わらぬお引き立てのほど宜しくお願い申し上げます。

 

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2017,11,16ALL ニュース
[弊社ホームページ復旧作業完了のご案内]

11/13より弊社ホームページが閲覧出来なくなる事案が発生致しました。

原因を究明しましたところ、サーバー側のヴァージョンアップに伴う問題である事が判明し、11/16より復旧致しました。

お客様には大変ご迷惑をお掛けしました事を深くお詫び申し上げます。 引き続きご愛顧の程宜しくお願い致します。

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[メディア情報] Root for 秋号に掲載されました

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大阪経済の経営者向けマガジン[Root for]秋号に特別企画として弊社のインタビューが掲載されました。

弊社代表松井による「経営者の轍」をテーマに1979年創業からの歴史や、ミヤコ流のツアープランニングや今後の展望などを2ページに渡って掲載されております。

お時間があります時にぜひご一読ください。

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2017,7,13ALL ニュース
弊社社長松井による盛夏のご挨拶文をUP致しました。


弊社社長松井による盛夏のご挨拶文をUP致しました。


お時間ある時にでも是非ご一読くださいませ。


http://www.miyako-kokusai.co.jp/801/

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2017年 盛夏 [加計学園問題と地方創生を考える]

加計学園問題と地方創生を考える

 

暑中お見舞い申し上げます

貴社益々ご清祥のこととお喜び申し上げます。また、平素はご用命を賜り厚く御礼申し上げます。

さて、ヨーロッパやアメリカで保護主義化やテロなどの政情不安、対立、分断などの問題が深刻化しておりますが、幸いにも日本は安倍内閣によって国内の平安が保たれてまいりました。そんな中でにわかに発生した森友学園、加計学園問題によって国民の支持を失い政権が揺らぐことがない様、安倍首相には一強体制に驕ることなく誠実な政権運営を願うばかりです。

近年、東京を訪問する度に、電車、駅、街中などでやたら大学の広告を目にするようになりました。現在、東京都だけで、百三十八校の四年制大学があるそうです。この数は二~四位の大阪、愛知、兵庫の合計に匹敵します。また対人口比大学数一位の京都は三十一校で、全国平均の三倍近くなります。少子化が加速しているにもかかわらず過去二十年間すさまじい勢いで大学は増え続け、今では全国の大学数は七百七十九校で、半分以上の大学は定員割れになっているようです。半数以上二十九県の大学数は十校以下であることを考えれば、地方から主要都市への若年人口の集中は当然の帰結のように思えます。

現在問題にされている、加計学園(岡山理科大学)の獣医学部新設問題はマスコミと野党によって政局化され安倍政権を揺さぶっております。しかし予定大学・学部は、飽和状態の都市圏への新設でもなく、定員割れの多い経済学部や文学部…などでもありません。大学数も七校しかない愛媛県に、口蹄疫や鳥インフルエンザ以降、産業動物獣医師の不足が指摘されてきたにも関わらず、日本獣医師会(犬猫病院開業者組織)+農水省+族議員の既得権益が絡み、文科省が認可申請を五十二年間受け付けなかった獣医学部を誘致するということですから、まさに「岩盤規制」突破による地方創生の為の国家戦略の実践といえます。

TPPによる農産物自由化に伴い、グローバル市場で知名度があり品質的にも圧倒的国際競争力のある「和牛」を海外へ輸出するための動きがいくつかの自治体で始まっています。私が副理事長を務めます、NPO日本ハラール協会(JHA)では、兵庫県三田市の畜産センターのハラール認証を行い、中東・イスラム圏へ向けての輸出体制を整えています。また関東の某自治体においてはハラール食肉専用工場の建設にむけ県と共にJHAがプロジェクトを推進しています。美味しい和牛を武器に、畜産・食肉産業は閉塞的な内需型産業から将来有望な輸出産業に成り得る可能性を持っています。

獣医学部は、愛媛県はおろか四国内にゼロという状況で、県と今治市が一体となり二〇〇七年から国や大学に対し誘致活動を積極的に行ってきたといいます。安倍政権前の小泉政権からの取り組みです。マスコミは国民に誘致決定への「便宜供与」「不公平な決定」「安倍政権の独裁」といった印象を国民に煽り立て、政権への不満を募らせることばかりに熱心です。都市への若年人口の集中の是正と地方創生、畜産業のグローバル市場への取り組み、自治体の受入れ体制などを考えたなら今回の誘致は否定される理由はありません。

都市圏の獣医学部卒業生の多くは都会での動物病院の開業を目指す学生が中心です。今回愛媛県へ誘致される獣医学部が感染症対策など畜産農家を支え、地方創生に貢献してくれる公務員獣医師の育成と産官学連携の中心的な大学の誕生であるなら、そして近い将来、畜産が輸出産業となる為の重要な役割を担う大学となれば、国家戦略特区による安倍内閣の大きな功績といえるのではないでしょうか。

暑さはこれからが本番です。何卒御自愛頂き、ご活躍されますことを祈念申し上げます。

平成二十七年 盛夏

株式会社ミヤコ国際ツーリスト

代表取締役 松井秀司

講演・セミナー

弊社代表取締役松井は、ハラール対応、地方創生、インバウンド、グローバル化戦略などについて過去3年間に50回以上の講演・セミナーの講師を行っています。ご希望の方は弊社までお問合せ下さい。

直近の主な講演実績

期日 主催 タイトル 講演場所
2016.8.30 大阪産業創造館 インバウンド交流会 大阪産業創造館(大阪市)
2016.7.6  名古屋外国語大學 イスラーム圏で働く 名古屋外国語大学(愛知県)
2016.4.19 ㈳日本ホテル協会大阪兵庫支部 ハラール接遇について リーガロイヤルホテル(大阪市)
2016.2.2 東京工業大学 国際シンポジウム 訪日ムスリムへの接客の基本 東京工業大学蔵前会館(東京都)
2015.12.16 東京都(産業労働局) ムスリム旅行者ヘのホスピタリティ 新宿カンファレンスセンター(東京都)
2015.12.11 特許庁、九州経済産業局他 九州におけるハラールのインバウンド対策 B-CONプラザ(大分県)
2015.7.31 鳥取県観光交流局 ハラール基礎セミナー とりぎん文化会館(鳥取市)
2015.5.17 株式会社ニッコー ハラールセミナー リーガロイヤルホテル(大阪市)
2015.3.26 岐阜県観光連盟 ムスリム受入れのイロハ ふれあい福寿会館(岐阜市)
2015.2.17 京都市観光課 京都おもてなし観光コンシェルジェ 京都文化医療専門学校(京都市)
2015.3.3 公益法人京都府観光連盟(1回) 新観光おもてなし未来塾 京都タワーホテル(京都市)
2015.1.27 公益法人京都府観光連盟(6回) 新観光おもてなし未来塾 京都タワーホテル(京都市)
2014.12.15 千葉県商工労働部観光企画課 できるコトから始めるムスリム接遇 マロウドインターナショナル成田(千葉県)
2014.11.20 大阪産業創造館 国内ハラール市場の展望 大阪産業創造館(大阪市)
2014.9.2 千葉県商工労働部観光企画課 できるコトから始めるムスリム接遇(2) 千葉県自治会館(千葉市)
2014.8.4 大阪市大阪国際経済振興センター インドネシアとハラール認証 大阪産業創造館(大阪市)
2014.7.16 ㈳日本ホテル協会京奈和支部 (経営者)イスラムのお客様を迎えるにあたって 京都ホテルオークラ(京都市)
2014.4.19  ㈳日本ホテル協会大阪兵庫支部 ハラール接遇について 大津プリンスホテル(滋賀県)
2014.3.24 大阪市都市型産業振興センター  ハラール認証を取得して海外展開 大阪産業創造館(大阪市)
2014.2.13 日本食料新聞社関西支社 ハラールマーケットの現状と展望 三共ビル東館(大阪市)
2013.11.6 新関西国際空港株式会社 ハラール入門セミナー ホテル日航関西空港(大阪府)
2013.3.5 関西経済連合会、大阪商工会議所 食の輸出、イスラム圏におけるハラール認証 ホテルグランヴィア大阪(大阪市)

日本ハラール協会主催講習会

ムスリム接遇主任講習、ハラール管理者講習として、2011年より東京会場、大阪会場にて年間12回開催しております。

主な受講者(業種):加工食品、食品製造機器、化粧品、包装資材、製菓、乳製品、香料、農業、養殖、倉庫、物流、ホテル、 民宿、民泊、飲食店、ケータリング、ガイド、添乗員、銀行、政府関係者、行政、大学関係者、研究者、大学生協、美容、理容、 コンサルタント、調理師 その他

ハラール調理師認定講習

2015年より日本料理国際化協会(*1)の主催するハラール調理師認定講習にて講師を行う。受講者は現職の 調理師資格を保有する者に限られる資格講習

授業

2016年1月、2月 筑波大学付属小学校(東京都)6年生の社会科特別授業「イスラーム教の人たちを知ろう」 2016年4月より  樟蔭高等学校(大阪市)にてフースタディ(食育)授業の一環で「ムスリム接遇講習」が開始

執筆・著作関係

「イスラーム圏で働く」

岩波新書 早稲田大学教授桜井啓子編集に寄稿

「トラベルジャーナル」

旅行業界週刊誌の同誌に2013年4月~2014年12月、ハラール対応などにつき連載記事21回を寄稿

「自治体国際化フォーラム」

(一財)自治体国際化協会発行の行政関係者向け月刊誌の同誌2014年vol292にて「訪日ムスリム観光客受け入れの為のハラール基礎知識」というタイトルで寄稿

メディア関係

新聞など

2011.4.18  京都新聞 京観光 増えるイスラム教徒

2012.11.17 朝日新聞 イスラム観光客呼び込め

2013.6.24  日本経済新聞 中小、食品輸出・観光客受け入れ

2013.7.29  産経新聞 イスラム教徒 関西呼び込め

2016.6.7   Bplatz 気をつけたいハラール問題   

2016.7.27  産経新聞 モスク訪問やハラル食で訪日客おもてなし

2017.1.5   読売新聞 訪日旅行客の取り扱い

■テレビ出演

2012.4.27 特報フロンティア(NHK九州)「イスラム市場に賭けろ」

2012.8.17 NHKワールドNEWSLINE 「Halal Tour in Japan」

2012.7.4 NHKニュースおはよう日本(NHK)「新たなビジネスイスラム教徒ツアー」

2012.11.27 ガイヤの夜明け(BSジャパン)「日本人の知らないニッポンの魅力 ~新戦略で外国人観光客を呼び込め!~」

2012.11.27 アンカーズアイ 関西テレビ「イスラム教徒専用ツアー」

2012.12.12 キャスト 朝日放送 「マレーシア教育省企画ツアー」

2013.8.28 ZIP!(日本テレビ)「イスラム教徒向けツアー企画旅行会社」

2013.9.4 ビジネス・クリック TBS「特集“観光立国ニッポン”密着!ムスリムツアー」

2014.1.6 news every 日本テレビ「気になる!イスラム教徒の観光密着」

2014.11.24 「カンサイ情報ネット」(読売TV) 訪日イスラム教徒 in京都

2015.4.14 VOICE MBS  特集「イスラム教徒として生きる日本人」

講師略歴

1959年 大阪市平野区にて誕生 1983年 青山学院大学経営学部卒業 58歳(2017年現在)

大学卒業後、旅行会社に就職し、3年後父の経営する、株式会社ミヤコ国際ツーリストに入社。以後約30年間、同社の経営者として今日に至る。2004年から中国を中心としたインバウンドツアーの取り扱いを開始し、2011年よりマレーシア、インドネシアからのムスリムに特化したインバウンドツアー、「ハラール・フレンドリー・ジャパン」を開始する。2010年よりNPO法人日本ハラール協会を有志と設立し、副理事長として日本国内の「ハラール化」の推進、普及そして日本企業のグローバル化支援と日本経済活性化に寄与することを目指して活動を行っている。 

2011年にイスラーム教徒に改宗(イスラーム名:ムーサ Mosa)

現在の役職

1987年2月より株式会社ミヤコ国際ツーリスト(*2)代表取締役

1998年4月より有限会社ライフクリエーション・イルミネーション工房(*3)代表取締役

2010年4月よりNPO日本ハラール協会 (*4)副理事長

2016年6月より株式会社ライムドア(*5)代表取締役

社会活動、所属

1998年~2002年 大阪平野ライオンズクラブ 会員

2002年~2008年 大阪市青年経営者連合会 会長、相談役

2006年~2012年 (一社)平野産業会 理事

2012年~現在   照明学会 正会員 

注釈

*1 2015年に日本料理の国際化を目指し、(一社)全国日本調理技能士連合会、NPO日本ハラール協会などが中心となり設立された団体。

*2 国内海外旅行、インバウンド業務、視察旅行、研修旅行などの企画、催行、日本政府観光局の海外向けプロモーションビデオ製作業務、各都道府県観光事業支援などを行う。

*3 イルミネーションのデザイン、設計、製作、施工、照明設計、蓄光石樹脂舗装のデザイン、設計、施工などを行う。東京タワー、東京ドーム、スカイツリーなど都内、全国の著名施設、公共工事などに実績がある。

*4 日本のハラール化、ハラール対応について国や行政、企業に情報提供、支援、要請を行う。マレーシア政府機関JAKIM、湾岸諸国連合承認機関GACなど、世界の主なハラール認証団体より承認された国内有数のハラール認証団体。  

*4  マレーシア、インドネシアを中心とした訪日外国人旅行客向けゲストハウスの運営を行う。2017年5月,大阪市より国家戦略特区外国人滞在施設経営事業特定認定を受ける。